2017年02月 第14回 NZ移住留学個別相談会

2017年2月25日(土)~3月5日(日)、NZ移住・留学に関する個別相談会は終了いたしました。

全国各地からのご参加ありがとうございました。

 

ご参加者様の声(一部抜粋)

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先日はお時間いただきありがとうございました。
周りには言えなかった思いをあの場でお話させていただき、なおさんからのご質問にお答えしていく中で自分自身の頭の中の棚卸をすることができたように感じました。
今の生活の中で憧れるロールモデルを見つけられずにいること、わかっていながらも漠然とした不安をコントロールできず、目先の安定にしがみついていること。整理できたものと1つ1つ向き合ってみたいと思います。
 
あの後、妻とも会話をしました。
妻としては永住とまではいかなくとも、海外に住んでみたい、生活をしてみたいという思いはあるようです。
どのように仕事を探すのか、実際に学生ビザで渡った人たちはどういう仕事についているのか?
NZから帰国した際に、就職で困らないようにキャリアを作る必要があるとも考えています。
 
T・K様 30代前半の既婚男性
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昨日はお時間をいただきありがとうございました。
 
さっそくですが、下見サポートをお願い致します。
渡航まで一ヶ月を切っており、色々お手数をおかけすると思いますが、どうぞよろしくお願い致します。
 
決して潤沢な資金があっての移住計画ではないため、可能な部分は自分たちで行ってみようと考えています。
専門学校&小学校、その生活圏の下見、銀行口座開設をメインに進めていただき、空港送迎を不要とした場合の費用についてご教示いただけますか。
 
よろしくお願い致します。
 
Y・Kさん 小さなお子様二人の4人家族
 
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昨日はありがとうございました。生きた情報が聞けて助かります。
下見サポートプランをよろしくお願いします。
 
オリエンテーション?と同日に銀行口座開設をお願いしたいです。
数校見学できればいいです。私の語学学校見学は不要です。
 
コヒマラマビーチのホテルに泊まってみようかなと思っています。
他にも滞在にお勧めの地域やホテルがあったら教えて下さい。
 
細かな質問やしたい事が沢山でてきているのですが、それらはサポートをお願いしてから質問させていただきます。
よろしくお願いいたします。 
 
W・Iさん 未就学のお嬢様2人がいる母親
 
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たくさんの方々を見てこられているだけあって非常に辛口だった。
私に覚悟が足りなかったこと、現実としてまだまだ行動が足りないことなどを、教えていただいたと思います。
 
私は、New Zealandという国が大好き。
日本を出たことがない自分が初めてNZに降り立ち、いろいろなラッキーがおこったこと、自分の居場所はNZなんだ。と感じたこと。
日本で大勢の外国人の友達との出会いや、楽しかった7年間以上に、NZでのいろいろな国や世代を越えた人との関わりあいが楽しかった。
 
なおさんの仰ることはもっともなことばかり。
思いはうまく伝えられなかったけれど、相談者に対して本当に真摯に向き合ってくださっているからこその愛のムチなんだなと感じた。
 
これからも、自分に向き合ってやることを見極め、どんどん進んでいきたいと思った。
今回、お話を聞いたあと、New Zealandへ行くことを諦める気にはならなかったし、改めて頑張るしかないと背筋が伸びる思いがした。
 
なおさんは、
『辛口なことを言われて、あきらめていく人もたくさんいる。でも、やりたいなら、細い道をなんとか辿って頑張るしかない。』と仰ってた。
これから自分ともっと向き合ってやることをつきつめていこう。
本当にありがとうございました。これからも、よろしくお願いします。
 
Y・Hさん NZワーキングホリデー渡航経験者の女性
 
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下の娘はIELTSのスコアが取れなくて、なぜか、受けるたびに下がる。
 
このまま、自分は留学出来るのか、どんな進路になるのか、迷いや不安でいっぱいだったようです。
友だちは、国立の2次試験や私立が決まったり、ドンドン進んでいる・・・
でも、私は・・・・とブルーになってました。
 
個別面談のおかげで、また、「ワクワクする〜」を思い出し、お金の準備が出来次第、語学留学から始めて、大学を目指す事になりました。
ダウンタウンデスクのナオさんには、お世話になりました。
 
帰りの車で、娘が
「今日は、本当に来て良かった。ありがとう」と言って喜んでます。
 
あの「海外に住むって、ワクワクしない?」が、決めゼリフになりました。
そんな、大人に出会えた娘は、幸せだと思います。
 
よーし、何とか早く、行かせるために、お金をかき集め、そして稼ぐぞ〜
 
M・Oさん 今春高校卒業しNZ留学予定、ご両親と共に
 
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なおさん、昨日はありがとうございました!
お会いできて本当に嬉しかったです。
メール添付で頂いた資料もありがとうございます。
 
都合が合えばまた4月の個別面談行きたいです。
相談というより、ただお話しできればというだけだと思いますが(^◇^;)
 
R・Wさん  宮城県からお越しいただいたワーホリ予定の独身女性

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私が皆様のご相談をお聞きします

NZ移住留学デスク(Downtown Desk Ltd.)代表・寺西尚樹

自身のオセアニア移住経験と20年に及ぶ留学・移住関連ビジネスで培った知識をもとに、ご参加者にとって耳の痛いことも苦言も呈しますが、誰よりも親身に皆様の移住/留学計画やご予定、お悩みやご質問にお答えいたします!

日本で元雑誌記者&広報マン。大学卒業後、サラリーマンと満員電車が嫌でたまたま知ったワーホリでオーストラリアへ、1年半暮す。帰国後、東京で雑誌記者、 PR会社勤務。結婚を機に退職、夫婦でUSA&メキシコ、アジア&オーストラリアで長期バックパッカー放浪。その後、オーストラリア・ゴールドコーストで 現地日本語新聞「日豪プレス」記者に。のちにNZで出版社を立ち上げるためNZの永住権を取得、移住。1996年にNZ初の本格的な日本語雑誌「月刊 NZ」の創刊に携わる。その後、オーストラリア時代の人の縁から1997年に留学生受入れビジネスを立ち上げる。2012年末から留学とは別に移住専門の ホームページを立ち上げる。

寺西尚樹について詳しく知りたい方は以下をクリック!

ブログ: ニュージーランド移住と留学のブログ

 

 

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