2018年6月 第25回NZ移住留学個別相談会~海外生活希望者へお届けする、気付きのマンツーマンコーチング~

2018年6月29日(金)~7月8日(日)、「NZ移住留学個別相談会~海外生活希望者へお届けする、気付きのマンツーマンコーチング~」を開催します。

 

ニュージーランドはイースター連休が終り、サマータームから通常時間へ。すでに秋の気配です。

一方、日本は新年度。桜の花が終わって新緑の季節、どんな毎日をお過ごしですか?

ニュージーランド、オーストラリア、そしてタイやマレーシアなどアジア各国への移住や長期滞在をご計画の方は少なくないと思います。

どの国も、多民族で構成されるため生活に多様性や個性が根差しています。

画一的になりがちな日本と違い、これらの国で暮らすことで大人も子供も多様性を体感するでしょう。

同時に言葉の違い以上に直面する文化や習慣の違いなど、生活の現実的な場面で、どのようにそれらと向かい合い対処していくべきなのでしょうか?

言葉や宗教、習慣が違っても日本以外の環境に対応して暮らすにはいくつかの原則があります。

対象国は必ずしもニュージーランドに限りません。 オーストラリア、タイ、マレーシア、アメリカ、カナダ…

なお、直接お会いしてお話しできればそれがベストですが、遠方の方とはLINEやskypeでの対応が可能です。

この個別相談会では;

  • オセアニアなどの英語圏の生活で遭遇すること
  • アジアとオセアニアの生活感の違い
  • これらの国々で仕事をするということ
  • 渡航計画から具体化までの流れ
  • 資金計画 など

情報収集のヒントなどを始め、最も大切なメンタル面や考え方にまで踏み込んで、30年間以上の経験から実例を交えてお話しします。ブログやメルマガでお伝えできることは限定的です。書けないこともありますから(笑)

 

迷っている方ほどチャンスがの目前にあるのです。それに気付くための最初の一歩です。

これまで参加してくださった方々のご感想を最後に紹介しますのでご覧ください。

多くの方が行動に踏み切るきっかけにつなげ「思い切って参加して良かった」との声を寄せてくださっています。

ひとりで抱えても、悩んでも解決しません。 少しだけの勇気で人生が大きく拓けるかもしれないのです。

 

期間

2018年6月29日(金)~2018年7月8日(日)

 

時間帯

1日3回開催

・午前の部:11時~12時30分

・午後の部:14時~15時30分

・夕方の部:15時30分~17時

 

参加費

●5,000円 / 90分

※リピータの方は半額の2,500円となります

直接お話しするのがベストですが、遠方のためお越しになれない方には・・・

LINE、SKYPEでの個別相談(60分間)が可能です!


※ご希望の方は、お申込みフォームの「ご質問内容」または「その他」欄にその旨明記してください

※ご希望日時は「個別相談希望日時」の枠からご選択ください

 
 

お申込み方法

申込フォーム に必要事項を記入のうえ、送信ください

 

 

開催場所

鎌倉市内または藤沢市内

※日時お約束の際、詳しい場所をご案内いたします

 
 

当社セミナー・説明会にご参加いただいた方の声

~子供の教育のために~

2015年8月セミナー参加、2016年3月母子(お子様3人)でNZ渡航

現在、3人のお子様が現地校に通学中(T様、40代、女性)

セミナーは非常に実りの多いものでした。セミナーはもちろん、懇親会で方向性を同じくする方達とお話をしができたことにとても刺激を受けました。寺西様の「5年後に後悔しない決断を」という言葉にハッとさせられ、NZ渡航を決意することができました。現在は息子3人の現地校留学となりますが、数年後留学を終えるのか、その先を考えるのか日本では出なかったであろう結論をNZで生活しながら考えていきたいと思っています。

~海外で仕事をしたい!~

2013年1月セミナー参加、2014年4月単身、NZ渡航

語学学校、専門学校通学後、現地企業に就業中(H様、40代、女性)

最初は移住というより、自力で海外に出てみたい、日本を出てみたいと思ったのがきっかけです。ニュージーランドは他の候補の国より安心安全、そして日本からの渡航者が少ないというので決めました。語学学校、専門学校ではずっと勉強していました。本当に大変でした。でもそれがあったから今があるんです。日本では何もわからない状態だったのでセミナーに参加し、個別相談で色々お話ができたのは大きかったです。

ニュージーランドでパン職人になりたい

2013年12月セミナー参加、2014年2月夫婦でNZ渡航

専門学校通学後、現地企業に就業中(S.M様、30代、女性)

2013年12月の第1回移住留学セミナーに参加して、2ヵ月後には下見渡航。その2ヵ月後には本渡航。下見渡航時に専門学校の見学と試験を受けて、帰国後バタバタと準備をして、本渡航後2週間目から専門学校通学と、ダウンタウンデスク社の方のお蔭でギリギリ渡航できました(笑)クッカリーコースは肉体的に大変したが、今はニュージーランドで大好きなベーカリーに就職できたことを寺西さんに感謝の気持ちでいっぱいです。

~子供に海外の教育をうけさせたい~

2015年11月セミナー参加、2016年8月下見渡航

2017年、お母様がガーディアンでお子様2人が現地校に通学中(K様、40代、男性)

当初は家族で移住するつもりでいましたが、熟考の結果、子供2人と母親のみ2年間生活することにしました。子供を現地小学校に通わせ、子供が現地校になじむのか、また家族で海外で生活できるのか、2年間学校に通わせながら考えます。

~日本以外の場所で生活してみたい~

2015年4月セミナー参加、2016年2月家族(お子様1人)でNZ渡航

奥様がクッカリー専門学校に通学後、現地企業に就職(N.S様、30代、女性)

 

日本にある便利(便利グッズ、丈夫なビニール袋、24時間営業のお店など)はないですが、外国人の友達と休日に家族とゆっくりする生活がニュージーランドにはあります。日本では忙しくすごしていた気がします。現在の生活には満足しています。

~自然の豊かさや家族との時間~

2015年1月セミナー参加、2016年5月単身でNZ渡航、2017年永住権取得(N様、30代、女性)

以前、語学留学をしていたので移住先をニュージーランドに決めました。車がないとやや不便ですが、精神的な余裕がニュージーランドにはある気がします。

~自分自身を変えたかった。将来、ニュージーランドに永住したい。~

2015年9月セミナー参加、2016年7月単身でNZ渡航

専門学校卒業後、オープンワークビザ取得。就職活動中。(H.K様、30代、男性)

チャレンジせずに後悔ばかりし続けてきた自分を変えたかった。30歳を少しすぎてからセミナーに参加したので、ワーキングホリディビザで働いてそのまま現地就職にあと1年前に気が付けば、、、と一瞬は後悔しましたが、現地の専門学校に通学して就職に繋げられるように1年間がんばって勉強します。自分の生活圏内ですとノースシュアでの住環境に今のところ満足しています。

~子供の英語教育のため~

2014年9月セミナー参加、2016年4月ご家族(お子様2人)でNZ渡航

現在、奥様が語学学校に通学中(M様、40代)

きれいな空気と英語環境をニュージーランドに求めて移住を決めました。今のところ慣れ親しんだ友達や親族がいないことが寂しく感じますが、何かあればNZ現地オフィスに相談もしやすくありがたく思います。また、普段外で日本人と会う機会がないので、現地サポート会員交流会は貴重で楽しいです。

~ニュージーランドで生活したい~

2014年3月セミナー参加、2015年4月母子(お子様2人)でNZ渡航

現在、専門学校を卒業し、オープンワークビザ取得。就職活動中(M様、40代、女性)

専門学校は課題などが結構多くて大変ですが、語学学校と違ってみんなが同じ方向を向いて進んでいるので、クラスメイトが同志みたいで楽しいです。母子で子供が二人いるので、アルバイトを始めるのに苦労しました。大変なことも多いですけど、子供ものびのびして楽しんでいますし、移住前は迷いも多かったですが、ニュージーランドに来て生活していけてる今が幸せです。

過去開催の個別相談会の様子は コチラ からご覧ください

私が皆様のお話をお伺いします

NZ移住留学デスク(Downtown Desk Ltd.)代表・寺西尚樹

大卒後、初期のワーキングホリデーでオーストラリアへ。帰国後は雑誌記者、PR代理店で大手企業の社内報などを作成。数年日本で働いたのちオーストラリアの名門邦字紙『日豪プレス』に勤務。その後ニュージーランドの永住権を取得、『月刊NZ』の創刊を果たすなど一貫して出版、編集部門に携わる。月刊NZを離れた後、オーストラリア時代の人脈の紹介で留学生受け入れ事業を開始、現在20年目を迎える。

ブログ:  ニュージーランド移住と留学のブログ 

Youtube: ニュージーランドで就職するには?ニュージーランド留学・移住のプロに聴く超裏話!寺西尚樹インタビュー

※留学Skype相談はNZ現地スタッフの場合もございます。

 

ダウンタウンデスク社沿革

1997年、ニュージランド・オークランドノースショアの自宅にて創業。 留学生のための学校相談、手配、ホームステイやインターンシップの手配を手掛ける。

2000年3月、現在のCityオフィスを開設し、以来18年間、同オフィスで運営を続けている。

現在は、高校・大学等の団体研修および日本の留学斡旋企業の社員現地研修や、NPO留学協会加盟企業として文部科学省の『トビタテ!留学JAPAN』の留学生受け入れ支援にも携わるなど幅広くニュージーランドへの留学生支援に関与している。

 

お申込み方法

申込フォーム に必要事項を記入のうえ、送信ください

 

注意点

  • 必ずフォーム内に参加人数と携帯電話番号、ご相談内容を記載のうえ、お申込みください
  • 先約順となります
  • 受付はメールのみとなります
  • ビザに関してはImmigration Advisers Licensing Act 2007法令に従い、
    具体的なビザ相談に関しては、移民顧問弁護士の紹介をしております。 

 

受信確認等、メール設定のお願い

「メールを送ったのに返事が来ない」と連絡をいただくことがありますが、 必ず2営業日以内にお返事しています。

フリーメールの場合、 迷惑フォルダをご確認ください。携帯メールの方は上記アドレスの受信設定をお願いします。

 

その他、ダウンタウンデスクが主催するセミナー・相談会へのお問い合わせは コチラ よりご連絡ください。