2017年05月 第16回 NZ移住・留学個別相談会

2017年5月3日(水/祝)~5月8日(月)、「NZ移住・留学個別相談会」は終了いたしました。

全国各地からのご参加ありがとうございました。

 

ご参加者様の声(一部抜粋)

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現在、自営業で夫婦ともキャリアで会社の代表と役員を務め、従業員を抱えております。 事業内容的にはNZでも発展を続ける分野であり、ビジネス面でも見込みがあります。さらに現地でジョブオファーがもらえる可能性があり、資金力も問題ありません。しかし、英語がまったくできない。 ですので、小学校就学前の子供のために親子留学したいという思いと、いつかは自分らも移住できればという願いです。 昨年までは10年後ぐらいに…とのんびり構えていましたが、昨年と先日のビザ条件変更を知って、どうせならすぐ行動しようと焦り始めました。子育てや英語学習の傍ら、日本の主人と協同して現地人脈を広げたり事業パートナー探しやM&Aも視野に入れる。将来的には日本でやってる事業をNZでも展開することを目指そうと考えています。 「20年後の日本がどうなってるか。今やってる事業の未来が見えずに不安」 「先送りせず早い内に行動し、せめて現地に銀行口座くらいは開いておきたい」と思っております。 今日はありがとうございました。前向きに移住を考えていきます。

C・Nさん 40歳代のご家族

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私が皆様の相談をお伺いします

NZ移住留学デスク(Downtown Desk Ltd.)代表・寺西尚樹

1983年、大卒後、初期ワーキングホリデーでオーストラリアへ渡航し人生観が激変する。帰国後、オーストラリア再渡航のためにキャリアを構築。雑誌記者、PR会社でサラリーマン生活を経たのち退職、夫婦で北米・アジア・オセアニア等をバックパッカー旅。旅の最後にオーストラリアに移住、現地の老舗日本語新聞『日豪プレス』で就労ビザを獲得し従事する。その後、NZ永住権を取得しNZ初の本格日本語誌『月刊NZ』創刊に携わる。

NZで長男・長女を儲けたことで現地の教育事情に触れ、日本で義務教育を修了したことで両国の教育観や仕組みの違いを痛感する。

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