2017年04月 第15回 NZ移住留学個別相談会

2017年4月7日(金)~4月16日(日)、NZ移住・留学に関する個別相談会は終了いたしました。

全国各地からのご参加ありがとうございました。

 

ご参加者様の声(一部抜粋)

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年長組の男児とお越しくださったご夫婦。それなりの企業で副本部長のポジションですが、退職し、海外移住や永住ではなく、子供が小学生の間に親も一緒に渡航し、子供にある程度の英語力が確保できたら中学校をメドに帰国予定というご計画。

「渡航は2年度ですが、渡航前からサポートしていただき、渡航後もサポートしていただいてこのお値段はお安いですね」

M・Sさん 40歳代のご家族

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留学というより、学歴コンプレックスと現状を打破したいので相談に来た

現在は東北の東北の地方都市在住



「学歴がないから不利だと思うなら今からでも学歴は積み上げられると勇気をもらえた。海外留学も一つのオプションだとわかった。まず東京に出てみます。変化が怖くて踏み出せなかったけど勇気をもらえました、ありがとうございます」



M・Kさん 20歳代の独身女性
 
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移住希望。日本の未来に不安があり、日本で結婚して子育てするのが怖いと仰る。


「必ず将来NZ移住を実現します。お話を伺って、世界には私たち日本人よりずっとハングリーな人がたくさんいることを実感しました。専門学校の選び方のヒントが参考になりました。まずは移住に向かって取るべきプランの検討を始めます。IELTSに儲けてみようと思います」 
 
M・Fさん 20歳代の独身女性 
 
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私が皆様のご相談をお聞きします

NZ移住留学デスク(Downtown Desk Ltd.)代表・寺西尚樹

自身のオセアニア移住経験と20年に及ぶ留学・移住関連ビジネスで培った知識をもとに、ご参加者にとって耳の痛いことも苦言も呈しますが、誰よりも親身に皆様の移住/留学計画やご予定、お悩みやご質問にお答えいたします!

日本で元雑誌記者&広報マン。大学卒業後、サラリーマンと満員電車が嫌でたまたま知ったワーホリでオーストラリアへ、1年半暮す。帰国後、東京で雑誌記者、 PR会社勤務。結婚を機に退職、夫婦でUSA&メキシコ、アジア&オーストラリアで長期バックパッカー放浪。その後、オーストラリア・ゴールドコーストで 現地日本語新聞「日豪プレス」記者に。のちにNZで出版社を立ち上げるためNZの永住権を取得、移住。1996年にNZ初の本格的な日本語雑誌「月刊 NZ」の創刊に携わる。その後、オーストラリア時代の人の縁から1997年に留学生受入れビジネスを立ち上げる。2012年末から留学とは別に移住専門の ホームページを立ち上げる。

寺西尚樹について詳しく知りたい方は以下をクリック!

ブログ: ニュージーランド移住と留学のブログ

 

 

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